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松山の日記 Archive

漢字の読み

ラトビア人の方がネットでこんなことを言っていました。



 

たしかに、漢字の読みは難しいですよね。
日本人でもわからないものはたくさんあります。

 

 

 

漢字の読みの難しさを示すこんな言葉遊びもあります。

 

「生(いけ)花を生(いき)甲斐にした生(は)え抜きの生(き)娘。
生(すず)絹を生(なり)業に生(せい)計をたてた。
生(お)い立ちは生(なま)半可ではなかった。
生(あい)憎、生(そう)前は生(う)まれてこのかた
生(しょう)涯を通して生(きっ)粋の生(うぶ)だった。」

 

同じ「生」の字なのに読み方がすべて違いますが、
この「生」にはなんと150以上の読み方があるそうです。
そんなにあるなんて知りませんでした。

 

 

最近パソコンやスマホばかりで書く方もあやしいのに
読みも難しいと、自分の日本語は大丈夫かと
心配になってきます(笑)

 

そして、いまだに日本=忍者というのが
嬉しいやら悲しいやら・・・

 

ちなみに英語でもこんな言葉遊びがあるそうです。

「I think that that that that that boy wrote is wrong.」

意味は「私はあの少年が書いたあの”that”は(使い方を)間違っていると思う。」

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東京2020オリンピック

先日8月9日、本来であればオリンピックの閉会式があり、
東京2020オリンピックが閉幕したのですが、
新型コロナウイルスの影響で来年に延期になりました。
今のままでは、来年の中止もあり得そうです。

 

そこで、過去のオリンピックで中止になった大会は
あったのか調べてみましたが、夏季オリンピックは
3大会中止になっています。

1916年ベルリン大会は第一次世界大戦で、
1940年東京大会は日中戦争で、
1944年ロンドン大会は第二次世界大戦で、

それぞれ中止になっています。

 

1940年東京大会は正確には戦争中の国は
オリンピック開催地として適切ではないと
国内外の反発を受けて「開催地返上」
したとのことです。
その代替地であったヘルシンキ大会も
ヨーロッパ戦線が開戦し、結局中止となりました。

ちなみに同じ40年に行われる予定だった
冬季札幌大会も中止になっています。

 

1944年に中止になったロンドンは48年に開催されましたが
今回のような1年延期というのは史上初、
中止になっても2度中止になったのは東京だけで史上初となり
開催しても中止になってもどちらにしても「史上初」となります。

でも、どちらも初なら開催の「初」にしたいですね。

地元札幌で夏季オリンピック競技のマラソンが見られる
唯一のチャンスですからね。



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レジ袋有料化

7月1日からレジ袋が有料化されましたが、
そのレジ袋を製造している清水化学工業が
「ポリ袋は実はエコなんです。」という
メッセージをホームページに書いています。

 

そこには、ポリ袋は石油を精製したときにできる
余り物でできてること、紙袋製造よりエネルギーで 70%少なく、
輸送に必要なトラックの量や 製造に必要な水の量も
少なくすむことが 書かれています。(詳しくは下記URL参照)

http://www.shimizu-chem.co.jp/message.html

 

 

では、なぜレジ袋は有料化されたのでしょう。

経済産業省のホームページではその目的について
「普段何げなくもらっているレジ袋を有料化することで
それが本当に必要か考えていただき、私たちの
ライフスタイルを見直すきっかけとする。」
としています。
つまり、レジ袋だけでプラスチックごみを
減らそうとしているわけではなかったのです。

 

 

ですから、これを機にライフスタイルを見直し、
ごみを削減したいのですが、新型コロナウイルスの影響で
プラスチックごみは今まで以上に生み出されています。
フェイスシールド、間仕切り、テイクアウト、デリバリーetc
さらにスーパーでは野菜などが、ベーカリーではパンがそれぞれ
個別にプラスチックの袋に入れて売られています。

 

 

今は経済活動も減っているのでごみの増減はわかりませんが
こういうときこそ、みんながより環境問題を意識するとき
ではないでしょうか。

 

 

奇しくも7月に入って九州をはじめ全国で
豪雨の被害が出ていますし、2018年の西日本豪雨以降
このような豪雨での被害が増えているような気がします。

 

これらが環境の悪化のせいなのかははっきりしませんが、
生活するうえで常に環境のことは考えるべきでしょう。

 

 

ネイティブアメリカンには、

「地球は先祖から受け継いだものではない。
子どもたちから借りているものだ。」

ということわざがあるそうです。

 

せめて少しでも良い状態でこの地球を
未来の子どもたちに返したいですね。

 

このたびの豪雨により被害を受けられた皆様に、
謹んでお見舞い申し上げます。

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コロナに負けるな!

新型コロナウイルス感染拡大でたいへんななか、
ブルーインパルスによる医療従事者などに感謝と敬意を示す飛行や
コロナ終息を願い全国約160の煙火店がサプライズ花火を打ち上げたりなど、
元気を出そうといろいろな取り組みが行われていますが、
ホテルでは新型コロナウイルス感染症の拡大防止に携わる医療従事者をはじめ、
生活インフラを支える仕事に従事する人、
STAY HOMEしている人などに向けたライトアップなども行われていて、
とても元気付けられますね。

 

札幌でも行われていたのでご紹介します。

 





札幌プリンスホテルの「ニコちゃんマーク」と「ハートマーク」。

 



こちらは医療関係者に感謝の気持ちを示す「ブルーライトアップ」

 



これはホテルエミシア札幌の「元気」の文字。

などなど・・・

 

まだまだこれからウイルスとの戦いは続きますから
みんなで力を合わせてこの苦境を乗り切りたいですね。

 

 

そして、このコロナの影響で札幌ビアガーデンが
中止になって悲しいですが、そんなことではビール党は
へこたれないだろうという画像があったのでご紹介します。

 

Yahooの天気予報の指数情報にあるビール指数なんですが、
それぞれのコメントが面白いです。


ビール指数3.5「ビール日和!冷やすのを忘れずに」

 


ビール指数3「冷たいビールが飲みたいなぁ」

 


ビール指数2「おいしいビールが飲みたいなぁ」


 


ビール指数1「苦味と香りを楽しんで」

 


ビール指数0「暑くなくてもビールはうまい」

 

どうですか。
暑いときは当たり前に美味しく、
寒いときでも気持ちで美味しく飲むという、
どんなときでもビールを楽しむことを忘れないこの心意気は
見習いたいプラス思考ですね。

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2020のGW

先月25日から今月の15日まで新型コロナウイルス
感染拡大防止のため臨時休業となり、
アトラス始まって以来の長期連休。

これだけの日数があれば海外だってどこだって
行き放題ですが、自粛でどこもやってませんし、
感染するのもさせるのも嫌ですから
家にこもっていました。

やったことといえば・・・

 

 

TVゲーム。
「ファイナルファンタジー10」

これは2001年発売の作品ですが、今回初プレイ。
やりたいなと思ってたらいつのまにか19年経ってました(笑)
これの続編「ファイナルファンタジー10-2(テンツー)」
が発売されるくらいですから面白かったです。

 

 

 

映画鑑賞。
「羅生門」

こちらはさらに時代を感じさせる白黒映画。
タイトルは「羅生門」でもストーリーは「藪の中」でした。
同じGW期間中に観ていた連続ドラマ「レ・ミゼラブル」
とともに昔の名作はやっぱりいいですね。

 

 

 

読書。
「アクロイド殺し」

アガサ・クリスティの名作、というより
推理小説史上に残る名著といわれています。
ただ、発表当時はそのトリックに賛否両論の
大論争が巻き起こったそうです。
気になる方はぜひ読んでみてください。
ネットなどで調べたりするとすぐネタバレします(笑)

 

 

あとはひたすら掃除、掃除、掃除!
おかげさまで普段やらない換気扇や冷蔵庫の中など
見えないところまでピカピカです。

そして、早くコロナが収まってほしいですね(>_<)

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ご冥福をお祈りいたします

3月29日、ザ・ドリフターズのメンバーでタレントの
志村けんさんが新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなりました。

子どものころからテレビで見ていて大好きな方だったので
信じられずとてもショックでした。

志村さんはJRAの馬主でもあり、勝ち星は挙げれらませんでしたが
馬の名前はご自身のギャグに因んだものも付けていました。

トノノオナリー、ダイジョブダア、オサキニシツレイ、
アイーンベル・・・

特にアイーンベルはもともとアイーンで馬名登録を申請したが、
受け入れられなかったため母のミスベルベールのベルと合わせ
アイーンベルにしたと自著で述べています。

ちなみにこのアイーンベルは繁殖馬となり初仔サヴァーレが
勝利します。残念ながら馬主は志村さんではありませんでしたが
この馬名「サヴァーレ」はフランス語の「Ca va aller」
意訳すると「大丈夫だ」
なかなか粋な名前の付け方ですよね。

愛馬を管理していた調教師のお父さんが亡くなったときは
葬儀会社に弔花を出したり、所有馬の大半を六本木のすし店で
意気投合した方の牧場から購入したりと人の縁を大事にされる方
だったようです。

4月1日に放送された追悼特別番組も高視聴率でみんな見ていましたから
いかに愛されていたかが数字に表れたと思います。

新しいコントが見られないのはとても寂しいですが、
加藤さんも弔辞で、「いかりやさんと新しいネタを考えててくれよ。
5人が全員集合したら、そっちのお客さんを大爆笑させようぜ」
と言っていたのが印象的でした。

ぜひともそのネタを見てみたいなぁ。

ご冥福をお祈りいたします。

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歴史のお話2

2015年7月13日のブログ「歴史のお話」で人類の起源について
お話ししましたが、その続報です。
またいろいろと新しいことがわかりましたよ。

 

今回は我々ホモ・サピエンスがアフリカで誕生したころ、
ヨーロッパに君臨していたまったく別の人種
ネアンデルタール人についてです。
彼らは同じ祖先から別の場所で進化した遠い親戚のようなもので、
一万年にわたって我々ホモ・サピエンスと同じ土地に暮らし、
地球の覇権を争った最大にして最後のライバルといわれています。



今まで、ネアンデルタール人は力は強いが言葉も話せず知能は低いと
いわれていましたが、頭蓋骨の大きさからホモ・サピエンスより
脳が約10%大きいこと、出土した骨の化石の形状から話すことが
可能だと推測されたこと、そして見つかった洞窟でストーンサークルを
作っていたことなどから、高い知能を持っていたようです。

 

ホモ・サピエンスは賢いから生き残ったという
これまでの説が覆ったわけですが、では、なぜ
ネアンデルタール人は絶滅してしまったのか。

そこには道具の発達と集団の大きさが関わってくるそうです。

 

屈強だったネアンデルタール人の石器は数十万年変わらなかったのに対し
非力だったホモ・サピエンスはより鋭利に刃を加工していき、
さらに槍を投げるアトラトルという道具も開発することで、
狩りの精度が上がり、より獲物を獲得することができました。
また、集団の大きさもホモ・サピエンスには約4万年前から宗教的な考えがあり
それが絆となって数百人という大きな集団になっていったそうです。
一方、ネアンデルタール人は数十人程度で全員血縁者だったとのこと。

集団が大きい方が情報を共有したり食料を分け与えたり、
生存の可能性が上がります。
実際、その後に訪れた急激な気候変動に対処できなかったのが
ネアンデルタール人の絶滅の理由といわれています。

 

そんなネアンデルタール人最後の土地がイギリス領ジブラルタル。

そこにある洞窟には「ハッシュタグ」という描画が残されていました。


 

 

海を隔てた向こうは人類の故郷アフリカ。


ネアンデルタール人最後の一人はとてつもない孤独の中、
海の向こうアフリカを見て、何を思いながら「ハッシュタグ」
を刻んだのか・・・
それを思うと少し悲しくなります(T_T)

 

しかし、ネアンデルタール人から
受け継いだものもあります。

以前のブログで「旧人たちの子孫と混血することなく
それに取ってかわった」と書きましたが、
なんと現代人のDNAのなかに2%ほどネアンデルタール人の
DNAが混ざっているそうです。

ちなみに人類最初の戦争はサピエンス同士だったのでは
といわれています。
ホモ・サピエンスとネアンデルタール人、
意外と仲は良かったかもしれないですね!(^^)!

 


Sさん、チョコありがとうございました。

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もりもり、大盛り

今回のブログは、たま~にやってる食レポ企画です。

 

 

 

●ブタキング・・・「豚ラーメン」

二郎系のラーメンです。100gのチャーシューが3枚あるのに
ヤサイマシにしてしまい、汗だくでメガネを曇らせながら食べて、
食後は動けないくらいお腹いっぱいでした。

 

 

 

●キャロル・・・「ダイナマイトパワーランチ」

夜でも食べられるランチです(笑)
おかずはハンバーグ、チキンカツ、目玉焼き、サラダと
ボリューミーですが、1番注目してほしいのはご飯です。
奥のみそ汁のお椀と比べると大きさがわかると思いますが、
大きな丼にいっぱい入ってます。これもお腹いっぱいでした。

 

 

 

●味処酒房なかむら・・・「スペシャルヒレカツ定食」

こちらのご飯は小ぶりの茶わんでしたが、カツが山盛り。
上の1枚を食べると、

下にもカツがあります。肉の総重量は500g~600g
とのことで、ここもお腹がいっぱいになりました。

 

 

 

 

●大衆中華 宝来・・・宝来定食C(ブタ肉キャベツみそ炒め)

ご飯(これで普通盛り)もおかずもボリュームがすごいです。
少し食べてお腹が落ち着いてきたな~というところからが
通常の一人前の量です(笑)
だからみなさんライス小で頼んでました。
おばちゃんがお客さんのいるテーブルでニンニクの皮を剥いていたり、
レジが動かず会計できなかったり、いろいろな意味で
大衆中華屋さんでした。
ほっこりしたうえ、お腹もいっぱいになりました。

 

最近は食欲が止まりません。
第2弾の大盛り企画をお楽しみに(^.^)/~~~

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こんにちは2020

みなさんあけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

いよいよ東京オリンピックですね。
マラソン・競歩が札幌で観られるなんて・・・
人生最初で最後のオリンピック競技観戦を楽しみます。

 

さて、年末に戦国武将の総選挙をやっていたので
今回それをご紹介したいと思います。

 

第10位・・・石田 光成
光成と言えば、秀吉の「三献の茶」や大谷吉継との「茶の友情」など
何かとお茶のエピソードが多いですね。

 

第9位・・・明智 光秀
光秀は頭脳明晰で行動にぬかりがなかったので、信長は「用心深くて
油断のならない奴じゃ」と思っていたそうです。

 

第8位・・・黒田 官兵衛
官兵衛も切れ者で、本能寺の変で秀吉に天下取りの好機と進言、
毛利との交渉もまとめたので、逆に秀吉から警戒されています。
先の光秀といい、切れ者すぎてもダメなんですね。

 

第7位・・・武田 信玄
信玄は若いころは男女を問わぬ色恋と酒に溺れる毎日を過ごすほど怠惰で
享楽家でしたが、家臣が離反したことは生涯一度もなかったそうです。

 

第6位・・・豊臣 秀吉
信長の家臣だったころの殿への気配りと天下人となってからの金と権力の
亡者となった性格のギャップが激しすぎます。
ちなみに、草鞋を温めたエピソードは創作だったようです。

 

第5位・・・徳川 家康
家康は六歳のとき、今川家に送られる途中で継祖父に銭五百文で織田に売られ
その後、織田と今川の人質交換で今川家へ送られたそうです。
なんですかね、この二度手間。一番儲けたのは継祖父ということでしょうか。

 

第4位・・・真田 信繁(幸村)
「日本一の兵」と呼ばれ、家康を最も追い詰めた信繁ですが、
大坂の陣まで無名で、入城のとき山伏と勘違いされ止められたそうです。

 

第3位・・・伊達 政宗
日本で初めてステーキを食べたそうです。戦国最後の大物で、
あと二十年早く生まれていれば天下を取ったとも言われています。

 

第2位・・・上杉 謙信
謙信には女性説というのがあるのですが、妻がいた史料が最近見つかったので、
男性とのことです。う~ん、残念。

 

第1位・・・織田 信長
予想通りの信長でしたね。その死の真相について毎年新たな説が発表されている
そうですよ。日本史上最大のミステリーですからね。

 

さて、私個人の年末年始はといいますと・・・
人生で初めてタピオカドリンクを飲みました(-_-;)



 

Fさん東京土産ありがとうございます。
美味しくいただいてます。

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さよなら2019

今年もいろいろありましたね。
ノートルダム大聖堂の火災、史上最強の台風上陸、芸能界の薬物汚染、
ラグビーW杯の大成功・・・ですが、
個人的にはディープインパクト安楽死のニュースが一番の衝撃でした。

 

さて、年末といえば、いまや今年に使えなかった画像を
使い切りたいというだけのコーナーとなってしまった
撮ったきり写真集です。
今回も張り切っていきましょう!

 

 

●そのまんま


なんて直接的な商品名。ただ、言葉とは裏腹に
イラストはとても楽しんでるようにも見えます。

 

 

●異世界からの来訪者?


ついに異世界と繋がったかと、
もはやこの世の終わりかという画像ですが、
ゴム手袋をすすいだだけのようです。
でも、フタを開けてこの状態なら恐怖でしょうね。

 

 

●誰でもOK


トイレのピクトグラムらしいのですが、すべての人、
そして人以外の者(物?)にも対応した超優秀なトイレ。
バリアフリーさえ超越してます。

 

 

●ナイスショット


こういう画像は大好きです。歴史と科学の融合、
というのは大げさですね。
目からビームを出しそうです。

 

 

●モルタデラソーセージとボイル野菜のチーズディップサラダ(クルミ入り)


ランチでこのサラダを頼むとサービスでコーヒーと
パンケーキorミニサラダが付いてくるというので、
迷うことなくミニサラダを注文した結果がこのダブルサラダです。
「虫」の異名を持つ私の本領発揮といったところでしょうか。
もはやイナゴにも負ける気がしません。

 

 

おまけ


ちょっと何言ってるかわからない・・・

 

 

今年もたいへんお世話になりました。
来年もアトラスをよろしくお願いします。

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