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アトラスブログ

さよなら2017

2017の新語・流行語大賞は「インスタ映え」と「忖度」に決定し、
メジャーへのポスティング移籍で注目されていた大谷選手は
ロサンゼルス・エンゼルスに決まりましたね。
これで来年の野球は日ハムとメジャーと楽しみが増えました。

 

さて、今日は今年最後の松山ブログなのですが、
と言えばそういつものあの企画、撮ったきり写真集です。
もはや本人の自己満足・・・
みなさん、少しだけお付き合いください。

 

 


これをもちまして、にらは別腹ということが
確定いたしました。

 

 

 


満点は100点のはずが・・・
でも、昔こういう先生がいましたね。
私は小学校低学年のころに簡単なテストで
100点満点中105点を取ったことがあります。
クラスの半分以上が100点オーバーでしたが(笑)

 

 

 

 


間違ってない・・
間違ってないけども・・・
大雑把すぎる(笑)

 

 

 

 

この前、店員に告白されましたが、
そのタイミングがなかなか斬新でした。


 

 

 

 

 


人でもこんなに黄昏ないのに、
ヒトデでこんなに黄昏るとは・・・
哀愁が漂ってます。

 

 

今年もあと半月ほどとなり、一年がとても早く感じられます。
2017年もお世話になりました。
来年もアトラスをよろしくお願いします。

プロレス伝説の事件簿!(^^)!

今年もあと1カ月を切りましたよ皆様・・・
しかし歳を重ねるとホントに早く感じますね((+_+))

 

ちなみにこの年々時が早く経つように感じることを
『ジャネーの法則』って言いますからね!!
(時間を感じる長さは年齢と反比例するそうです)

 

さて、今回田中のブログのネタはこないだやっていた
先日、某番組ア〇トークでも取り上げられていたテーマ、
田中の格闘技の原点、『プロレス』なのであります(*^▽^*)

 

しかし、ただプロレスの素晴らしさを伝えたいのではありません。
田中は実際に起こった爆笑事件簿をお伝えしたいのです(笑)

 

今日はまずこの人を語らずにしてプロレスは語れません!
そう、我らが燃える闘魂、アントニオ猪木!!

 



 

もうこの写真でも充分笑ってしまいそうです(笑)
彼が起こした様々なおもしろ事件簿があるのですが、
その中でも最もプロレスファンをある意味震撼させた大事件、
そう、俗に言う『猪木問答』ご紹介したいと思います!(^^)!

 

時は2002年2月1日の新日本プロレス札幌大会。
この頃はちょうど総合格闘技ブームでプロレスブームは下降気味。
しかもエースクラスだった有名選手たちが他の団体に
大量移籍するなど、新日本は団体としての危機を迎えていました。

 

そんな状況の中、この日の試合に勝利した現場責任者の蝶野正洋は
自身の試合後にアントニオ猪木をリング上に呼び出します。

 

リングに上った猪木は自分を囲むようにリング上に集結した
永田裕志、中西学、鈴木健想、棚橋弘至らに
俺に気持ちをぶつけてこいと言うのです!!

 



 

そしてそのやり取りの一部始終を脚本風に
アレンジしたのでご覧ください(笑)
(あのーほんとこれ、一応みんなマジでやってますから(笑))

 

 

まずは和製ヘラクレスこと中西学が満を持して先陣を切ります!

 

猪木「お前は怒(いか)ってるか?」

中西「怒(いか)ってますよ!」

猪木「誰にだ?」

中西「全日に行った武藤です!!」

 

この個人名まで出し批判した怒りに対しての答えは・・・

 

 

 

 

猪木「お前はそれでいいや」

会場 (笑)

 

お前はってそれでいいって・・・(笑)
どうやらこの問題は猪木的にはもう解決されたようです(笑)

 

 

続いてはこの当時、新日本を引っ張ってきたエース、永田裕志の怒りを聞きます!

 

猪木「お前は?」

永田「全てに対して怒ってます」

猪木「全てってどれだい?」

永田「・・・(黙)」

猪木「言ってみろ!俺か!幹部か!長州か!?」

永田「上にいる全てです!」

 

さあ、さらに突っ込んでまで聞いたこの行き場のない怒りに対しては・・・

 

 

 

 

猪木「そうか。テメエで気づかせろ」

会場 (笑)(笑)

 

この珍妙な先輩たちのやり取りを見て次に聞かれる後輩たちも
当然のごとく不安な眼差しへと徐々に変わっていきます(笑)

 

 

続きましてラグビーの有望選手でテレビ局に就職したが退職し、
プロレスの道に進んだ新人の鈴木健想が胸の内を叫びます。

 

猪木「おめえは?」

鈴木健想「僕は自分の明るい未来が見えませんーー!」

 

この若手の不安で悲痛な思いの叫びに対してどう答えるのか・・・

 

 

 

 

猪木「見つけろテメエでー」

会場 (失笑)(失笑)(失笑)

 

ほらね、前の人たちのやり取り見てたらわかるでしょ(T_T)
こういう質問したらこういう答え返ってくるんだから(笑)
たしかにこれはごもっとも。なんだか妙に納得できる・・・(笑)

 

 

そして最後に後に新日本を背負って立つエースとなる
棚橋弘至がマイクを握り、こう言い放ちます!!

 

棚橋「俺は!!新日本のリングで!!プロレスを!!やります!!」

 

お、ここにきて不満をぶつけるというよりも
決意、宣言というような変化球を投げてきましたよ!
この熱き想いに対してはどういう返しをするのか・・・

 

 

 

 

猪木「まあ。それぞれの想いがあるから、それはさておいて・・・」

会場 (笑)(笑)(笑)(笑)

 

ここにきてまさかのスルーです(笑)
おそらくまた質問が来ると思って構えたのでしょうか(笑)
あっさりそれぞれの想いということで片づけられてしまいました(笑)

 

 

そしていよいよ締めくくりの最後の言葉はといいますと・・・

 

猪木「なあ、テメエ達がホントの怒りをぶつけて、
ホントの力を叩きつけるリングをお前たちが作るんだよ。オレに言うなーー!」

 

 

 

 

蝶野 必死に笑いを隠す(笑)

 



 

いやーさすが、すごい、すごすぎます・・・
散々聞いておいて最後には俺に言うなーですからね(笑)
蝶野もなんで俺リングに上げちゃったんだろうと
これ、絶対思っちゃってますよね(>_<)

さらに横で聞いている神妙な顔で笑うのをこらえてる姿は、
じつに見るに堪えかねません、いや、普通なら耐えきれません。
だって質疑応答に全くなっていないのですから(笑)

 

ぜひこの無骨な男たちのグダグダなやり取りを見たいと思った方、
『猪木 問答』で検索すると見れますので、ぜひご覧ください(笑)

 

 

 

 



 

写真は患者さんからいただいた差し入れです!
いつもありがとうございます<m(__)m>
今年の疲れは今年のうちにしっかり
落とせるよう頑張りたいと思います(*^-^*)

 

負けないコンサ

好調のコンサドーレがガンバ大阪にも勝っちゃいました。
残留を決めた前節後、ジェイが残り試合も全部勝つ、
と意気込んでいましたが、昨日も自らのゴールで苦手なガンバ、
苦手なアウェーでの勝利をチームにもたらしてくれました。
そしてアウェー・吹田スタジアムでのコンササポーターの
応援が非常に気合が入っておりYOUTUBEでは
マリノスサポが「めちゃめちゃかっこいいわ」
そして敵のガンバサポまで「声でかいなー」とのコメントが。
試合終了後にはコンササポの勝利のチャントが
終わると、なんとガンバサポから拍手が。
怖い怖いガンバサポから称えてもらえるとはビックリでした。
(この後、ガンバの不調により解任される長谷川監督に対し
ては非情なまでに強烈なブーイングを送っていました)
次はホームでの今季ラストゲーム。勝って気持ちよくシーズンを終えたいですね。


チーム最多得点者となったジェイ   古巣のゴールを脅かした稲本

 

-GODZILLA- ゴジラ総選挙

先日、シン・ゴジラの地上波初登場を記念して
ゴジラ総選挙が行われていたので紹介します。

人気怪獣ベスト10は

10位 ヘドラ・・・1109ポイント
9位 ガイガン・・・1220ポイント
8位 ベビーゴジラ・・・1508ポイント
7位 メカキングギドラ・・・1525ポイント
6位 アンギラス・・・3943ポイント
5位 メカゴジラ・・・5145ポイント
4位 ミニラ・・・7124ポイント
3位 ラドン・・・7468ポイント
2位 キングギドラ・・・21131ポイント
1位 モスラ・・・27028ポイント

という結果でしたが、1位と2位は断トツですね。
個人的にはキングギドラが1位だと思っていたので
残念でしたが、モスラなら負けても仕方ないなと
思いました。

 

 

 

そして、番組ではゴジラの面白映像や裏話もやってました。

 

ゴジラって実は空も飛ぶし、


ドロップキックもします(笑)


 

極め付けはこれ。勝利のポーズが「シェー」。




これは、当時おそ松くんが人気で、東邦のある重役が「使えないか?」
と撮影日の昼食時に言ってきたのでやることは決まったが、
正確なポーズが分からなったので「全部動かせ」ということで
左右両方のシェーをすることになったそうです。
何回もジャンプしてシェーをしているゴジラはなかなかコミカルでした。

 

 

 

さらに、ゴジラは会話もしています。吹き出しで、ですが・・・

これは私がフォトショで加工したのではないですよ(笑)
三代将軍家光が描いた鶏図のように(2014/9/29のブログ参照)

これは、当時劇画ブームで吹き出しをやろう
というのでこうなったとのこと。
プロデューサーなどには評判悪かったが、
観てる子供たちが「ギャー」と笑うほど
一番喜んだシーンだったそうです。

 

その他に、16歳の長澤まさみが「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ東京SOS」(2003年)
の小美人役で、21歳の鈴木京香が「ゴジラVS ビオランテ」(1989年)の自衛官役で
それぞれ出演しています。なかなかレアですね。

 

そして最後に裏話を1つ。
「三大怪獣 地球最大の決戦」(1964年)のキングギドラは緑色だった!?

キングギドラと言えば金色ですが、


撮影前日までは緑色でした。しかし、
完成したキングギドラを見て監督補佐の女性が言った
「緑なんだ。金星の怪獣だから金かと思った」
という言葉を聞いた監督が「それだ!」と言って
1日で塗り直したそうです。

そこで、緑のキングギドラを作ってみましたが・・・


なんか、毒をくらって弱っているように見えます(笑)
やっぱり金色の方が迫力がありますから良かったです( `ー´)ノ

世界でもっともよく〇〇役をする俳優(*^-^*)

コアなアトラスブログファンのみなさん(笑)、
最近しつこいほど続いていた〇〇の秋シリーズで
最後は唯一残された一つの『読書の秋』を
今回テーマに選ぶと思いませんですか?

 

 

 

 

そうです・・・

 

 

 

 

あまのじゃくの田中はそんなこと・・・

 

 

 

 

いたしません!!(ドクターX風(笑))

 

今回、患者さんに少しマニアックな映画雑学
聞きたいとのリクエストいただいたので、
久々に映画をテーマにお送りしたいと思います!

 

今日是非ともご紹介したい俳優は・・・

 

 

 

 

イギリス人俳優のショーン・ビーン\(^o^)/

 



 

どうですか?なかなかのイケメンさんでしょ??
田中がこういうとやや気持ち悪さを感じますが(笑)

 

一番メジャーでわかりやすい役といえば、
「ロード・オブ・ザ・リング」で
ボロミア役を演じた渋めの俳優さんで
ハリウッドを代表する名バイプレーヤーなのです!

 

じつはこの俳優さん、
あることが話題となり、ひそかに注目されているのです。

 

そのあることはといいますと・・・

 

 

 

 

必ず、いや、絶対と言っていいいほど映画の中で死んじゃうんです(T_T)

 

2014年にアメリカの某サイトでおこなわれた
「よく死ぬ俳優ベスト10」という
何ともまあ不謹慎なランキングおいて(笑)、
ブルース・ウィリスやロバート・デ・ニーロなど
名だたる名優を抑え、栄えある第1位に選ばれたのです(笑)

 

しかも、その死に方(ほとんどが殺されちゃいます(笑))が
もうあっぱれとしか言いようがないくらい壮絶な最期で、
例えば、首をはねられたり、馬に引き裂かれたり、
錨(いかり)に串刺しにされたり、
みんなショーン・ビーン様にやりたい放題(笑)

 

挙句の果てには、冷や冷やさせながらも何とか生存し、

 

「あれ?生きてる(笑)?やればできるじゃん!(^^)!」

 

なんて思っていたらその後、まさかの続編ができ、
そこでしっかりと葬られてしまう始末(T_T)

 

もうここまで来たら、死ななかったことに
まさかのファンからクレームが来てしまい、
無理矢理殺してしまったとしか思えないくらいです(笑)

 

まさに死ぬために生まれてきたという男、ショーン・ビーン(笑)

 

そんな彼が今までの中で一番お気に入りの死亡シーン(笑)は、
やはりロード・オブ・ザ・リングでの自身演じるボロミア卿が、
新種のオークからなる凶暴なウルク=ハイ軍団から
ホビットら仲間を守るため、胸に3本の矢を受けて息を引き取るシーン・・・

 

本人曰く、「あれ以上に勇敢で英雄的な死に様はないからね」とのこと。
確かに大半が悪役でいつもやっつけられるだけに
誰もが納得のチョイスだと思います(笑)

 

もし映画の中で彼を見つけることがあったら、
最後まで無事生き残ることを祈ってください(*^-^*)
生き残っていればその映画はかなりレアですよ!!

 

 

 

 



 

写真は患者さんからいただいた差し入れです!
いつもいつもありがとうございます<m(__)m>
今年も気づけば残り1カ月近く、
体調もばっちりに頑張りたいと思います!!

 

スポーツの秋その2

タイトルは先輩方の間で最近続いている
「〇〇の秋」シリーズに便乗致しました(笑)
もうほとんど冬ですが(笑)

先週、最近の4試合で2勝2分と好調の
コンサドーレVS首位鹿島アントラーズの一戦を観戦して参りました。
コンサファンであり、アントラーズファンでもある私。
念願のアントラーズを生で観ることができ、感無量でした。

というわけで、今回は我らがコンサ、、、ではなく!!!
まさかの「アントラーズの好きなところ」をテーマに、
生粋の道産子である私が独自の感性を持ってお送り致します。笑
もしこのブログにいいね!を押すところがあったとしたら、
一つも押してもらえないだろうことは承知しております(笑)

強いから好き、選手が好き、、それは勿論なのですが、
アントラーズサポーターの応援が好きなのです。
いやー、生の応援は一体感と迫力があり、アウェーなのにたくさん来ていて素晴らしかったです。
(勿論、コンサの応援も好きです。アウェーの鹿島戦の時、鹿島サポーターから
「0-3で負けているのに最後まで大きな声が出ていて感動した」と言われる程コンササポは熱いです。)

昔からなぜか鹿島の応援のチャント(応援歌)が好きなんです。
チャント集のCDがあるなら欲しいくらいです(笑)
Jリーグのチャントは、例えばコンサなら「行け札幌!勝利信じ最後まで戦え!」など、
選手たちを鼓舞するような歌詞がついている物が多いのですが、
鹿島の主なチャントはと言いますと、、、
「オーオーオーオーオー、オーオーオーオー」とか「オーオオーオオ」など。笑
「選手たちよ、俺たちからのメッセージは、、、いや、俺たちは常勝軍団だ、あえて言うまでもないよな?」
とでも言うのでしょうか(笑)歌詞なしの物がメインで使われています。
ただの発声練習やないかい!とツッコみたくなるかもしれませんが(笑)
この多くを語らない(笑)、歌詞なしチャントが何とも言えず、歌詞ありチャントとは一味違う
独特かつ荘厳とも言える程の雰囲気を醸し出していてまーカッコイイのです。

そしてそんなアントラーズチャントの中でも、私が特に好きなチャントは
勝利した後に行われる歓喜のチャント、通称「勝利のオブラダ」なのです。
オブラダとは、ホンダのステップワゴンなど
CMでも
お馴染みのビートルズの名曲「オブラディ・オブラダ」のメロディーが元になっているチャントです。
(これももちろん鹿島お得意の歌詞なし「オオオ、オオオ、オオオーオー、オーオオオオオーオー」です(笑))
これをサポーター皆が肩を組み一体となって、左右に飛び跳ねながら大合唱するのです。
これが非常に見ごたえがありまして、これ見たさに、今日は負けちゃっても良いよ
と内心思っておりました。
お前なんか道産子じゃない!と熱心なコンササポーターの方からは
お叱りを受けてしまうかもしれません。申し訳ありません<m(__)m>笑
こんなコンサファンが誰一人共感できないおかしな感情を抱いて
ホーム側シートに座っていたのはドームにいた2万5千人の中で私一人だと思います(笑)

さて、オチ行きます。笑

僕の不謹慎な野望は、コンサが1-2で負けたことにより実現するかに思えましたが、、、
この試合の後に用事があり、試合終了と同時に即ドームを離れなくてはならなかったため、
「勝利のオブラダ」を生で拝むことは叶いませんでした。笑

来年こそは、この不謹慎な野望(笑)を叶えるためにも
ぜひ次節の清水エスパルス戦に勝利してJ1残留を決めてもらいたいです。
(、、、非常に同機が不純です。そのためかよ!という声が聞こえてきそうです(笑))

 


今や王者鹿島で不動のレギュラー、札幌・コンサ出身の西選手もフル出場。
敵に回すと厄介です(泣)

芸術の秋

さらに、田中先生のタイトルを引き継いで
このタイトルになりました(笑)
秋シリーズもこれで最後ですかね~(-_-;)

 

近代美術館で10/15までゴッホ展をやっていたので
今回のブログはそれをお届けするはずだったのですが・・・

なんと、行こうと思っていた10日が休館日でしたので
結局見られませんでした(ノД`)・゜・。


「ひまわり」や、


「自画像」など
これらの絵が見られないなんて・・・

長い期間やっていたので油断が生んだ失態です。

 

「いつまでも やると思うな ゴッホ展」

 

そんな句が思い浮かんできそうです(T_T)
次に来たら必ず見に行きます。
ということで、今回はまた面白画像を集めてみました。

 

 

まずは1枚目


過去形・・・
ということは、今は何か別の食べ物なのか?
もしくは北海道弁の「おばんでした」と同じニュアンスでしょうか?
とにかく、少し前までは「焼きそば」だったようです。

 

 

次に2枚目


惜しい!
とても惜しい!!
本人はしっかり書いたつもりのはずです。
こんなもの間違うはずがない、と。
でも、翌日なにげなく見て「あっ!」って気づくタイプのものですね。

 

 

 

そして3枚目



これは凄いですよ!
アップにしてみると・・・


これらチャーハン、焼きそば、フライドポテトのすべてを卵で再現!?
この匠の技を駆使した茶碗蒸しに、
食品サンプル業者もビックリの再現度です!
・・・確認はしっかりしましょうということを訴える画像ですね。

 

 

 

最後4枚目



なんと健気な・・・
隣の雪だるまは涼しい顔をしているのに、飛ばされまいと必死です。
こんな吹雪マークもあったのですね。

 

ゴッホのはずが、こんな画像ですみません。
これはこれで好きなんですけどね(笑)

p.s.
ドラフト会議が26日にありましたが、日ハムが清宮選手の交渉権を獲得しました。
くじ運強いですね。来年が楽しみです。

食欲の秋(*^_^*)

みなさんおわかりですね。
そうです、タイトルは前回の松山先生の
ブログのタイトルに対抗したものです(笑)

 

さて、寒さも一段と強くなってきましたが
この時期は何と言っても食べ物が美味いんです!

 

まずは生タコが手に入ったのでタコしゃぶに・・・

 



ちなみに生タコは一度冷凍すると切りやすいですよ!(^^)!

 

さらに今度はタラとタチ(白子)が手に入り、
美味しくお鍋でいただきました(*^_^*)

 



 



タチの筋はハサミでチョキンチョキンしちゃいます!

 



 



途中から豆板醤など調味料を入れて韓国風に!

 

最後はイキのいいホッケもゲット!!
なので捌いてちゃんちゃん焼きしちゃいました(*^-^*)

 



真剣にただ黙々とおっさんがホッケ捌いてます(笑)

 



特製のみそだれとバターが絶妙に合いました(*^-^*)

 

いやー新鮮な食材が手に入り久々に料理魂
爆発してしまいました(笑)
こんな素晴らしい食材を提供してくださったNさん、
本当にありがとうございます<m(__)m>

 

 

 

 



 

写真は患者さんからいただいた
旭山動物園のお土産です!!
いつもいつもありがとうございます<m(__)m>
最近は寒さのせいかギックリ腰の方が
急激に増えていますので気をつけてくださいね!

 

防弾少年団

最近、私がかつてハマっていたK-POP熱が再燃しております。
その原因は、巷で話題の韓国の7人組ヒップホップユニット「防弾少年団(バンタン)」。
皆さんはご存じでしたか?
まず名前のインパクトがすごいんですが(笑)彼ら、とにかくすごいんです。笑
どれだけすごいのかといいますと

・アルバム「WINGS」はビルボート200に韓国歌手至上最高位である26位でランクイン。
世界97ヶ国の音楽ランキングで1位に!
・5月にリリースさされたシングル「血、汗、涙」は初週約23万枚のヒット
(日本デビューから2年11ヶ月でのシングル週間売上20万枚突破は、
海外アーティスト歴代最速。)
・昨年3月に、ForbesがTwitter設立10周年を記念して発表した
「ここ30日間で最もリツイートされたアーティスト」で、
カニエ・ウェストやジャスティン・ビーバーを押え、
約539万リツイートを獲得して世界中で1位になったことがある

、、、とこのように記録記録の快進撃なのです。

防弾少年団の1番の魅力、それは強烈なダンスパフォーマンス。
デビュー曲の練習時間にいたっては1日に約15時間近くに及んだそうですが
ダンスのキレとシンクロっぷりが素晴らしいんです。
K-POPは振付けが素晴らしいと思っているのですが、
バンタンの振付けがまたカッコイイんです。

最後にメンバーを紹介して終わりたいと思います。

 

ジミン
入学することさえ難しい釜山芸術高等学校の舞踊科に主席で入学し、舞踊科の新星と呼ばれた。
一番の努力家で、他のメンバーに迷惑をかけないようにと毎日3時間睡眠でずっと練習していた。
今ではダンス担当としてセンターに立つまでになった。

ジン
イケメンなのになぜか愛称はテジン(テジが韓国語で豚という意味)
ジョングクが事務所に入ったときジンを見てこんなイケメンがいるのかと思ったそうです。

ジョングク
練習生の時にプロデューサーからダンスに感情がないと言われ、LAにダンス留学をした。
そんな過去があったんだと思う位めっちゃダンス上手いです!!!
ジンを褒めてますがジョングクもかなりイケメンなんです。

ラップモンスター
リーダー。
学生時代は常に成績トップで模擬試験では全国で上位1%になったこともある秀才。
IQは148で脳セク(脳がセクシー)といわれているがダンスも歌も苦手。
プロデューサーからお前はもう歌を歌うなと言われたらしい。
リーダーなのに、、ラップモンスターなのに、、笑

シュガ
他人には無関心だと自分で言うほどクール。なのに、、
くまモンが大好きでくまモンのグッズがいっぱい。笑
以前くまモンと対面した時の興奮はハンパなかった。

ブイ
行動がぶっ飛んでおり予想つかないことから四次元と呼ばれている。
「僕がお母さんから生まれる前はお父さんの中にいた」と発言。

ジェイホープ
芸名の通りグループで「希望」を担当している。笑
いつも騒がしく、明るく、おバカなことをして笑いを取るムードメーカー。
メンバー曰くカメラが回っていないところでは静からしい。
1番ダンスが上手い。メンバーにダンスを教える時は恐いらしい。
顔が長いとよく言われメンバーが測ったところ、27cmという結果にショックを受けた。


 

以上、女子か!とツッコまれそうな位にバンタンにハマっている中村(治)でした(笑)
肩こり、腰痛、むくみや冷えでお困りの皆さん、
そしてバンタンファンの皆さん(笑)のご来院を心よりお待ちしております!


阪神タイガースの始球式にも登場

スポーツの秋

今日は体育の日。
一年のうちハッピーマンデー法及び移動祝日で定められた祝日では
最後の祝日に当たります。
以前よりよく一番晴れの多い日と言われていますが、
じつは14日が一番多い日なんだそうですよ。

 

 

そんな体育の日にちなんで、今回のブログはスポーツの話題を書きます。
先日のお休みに、2011年以来6年ぶりとなる札幌ドーム
日ハム観戦に行ってきました。

 

この日は20年間日ハムでプレーした飯山選手の引退試合。

35,615人のファンがそのプレーを見守りました。

 

途中出場したのは8回表の守備からでポジションはショート。

遠すぎて豆粒くらいにしか見えませんでした(笑)
守備機会が得られないまま1アウト1、2塁になり、試合の流れが
オリックスに傾きかけたそのとき、セカンドゴロが・・・

田中賢介選手から飯山選手、そして1塁の中田選手にわたり
見事な4、6、3のダブルプレーに。
これぞ守備職人、飯山選手の真骨頂でした。
この瞬間、球場は大盛り上がりでしたね。

8回裏に打席がまわってきましたが、ここはレフトフライで
最後の打席も飯山選手らしかったです(笑)

そして、9回表のオリックスの攻撃で最後の3アウト目は
なんと飯山選手のいるショートにゴロが・・・
きっちりさばいて守備職人らしい最後をみせてくれました。

試合は無事日ハムが勝ち、いつ以来になるかわからない
勝ち試合を観れました(笑)

試合後は飯山選手の引退セレモニーで、
笑いあり涙ありのとても素晴らしいセレモニーでした。


 

 

 

そしてもう1つ、10月1日には競馬の凱旋門賞がありました。
日本の期待を背負ったサトノダイヤモンドとサトノノブレスは
15着、16着と完敗でした。
勝ったのはG1レースを4連勝中の怪物牝馬と言われていた
1番人気イギリス馬のエネイブル。

そのエネイブルのまぁなんと強かったことか。


来年からは改修の終わったロンシャン競馬場での開催です。
やっぱりロンシャンで勝ってこその凱旋門賞制覇だと思いますので
来年以降に期待しましょう。

 


ディズニー土産のマシュマロをいただきました。
Kさんありがとうございました、美味しかったです。

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